読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

パンダの食費と映画館

映画を中心に、好きなことについて書いていきます。

iphone6s再破壊(水没年2016年12月31日)

というわけで、iphone6sを水没させてしまった。

ビクともしない。

今後の対策を以下にまとめてみた。

 

.Appleストアでiphone6sを端末ごと交換してもらう

費用:3万円

メリット

①このまま使い慣れた128GBの容量を使用できる。

②使い慣れたイヤホンジャック

デメリット

①アプリなどのデータが消える。

②現在のiphoneのデータが闇市へと消える。

 

.京セラTORQUECASIOも開発に関わったG-Shock的なスマホ)を買う

費用:3万円(安!)

メリット

①頑丈なため、今後の買い替えリスクが減る(はず)。

SDカードで128GBの容量を使用できる。

デメリット

①使い慣れてないアンドロイドを使用する。

②おそらく使い勝手はiphoneに劣る。

 

.iphone7を買う

費用:10万円

メリット

①256GBの大容量で、音楽から動画から保存し放題。

②世界最高クラスのCPU搭載、そう、アイフォーンならね。

iphoneとして初めて耐水性能を謳っているため、衝撃さえ与えなければ、長持ちする(はず)。

デメリット

①意識高すぎてイヤホンジャックが消滅しているため、耳から例のワイヤレスヘッドホンをうどんのように垂らして音楽を聞かなくてはならないのが嫌。

 

4.iphoneSEを買う

費用:5万円

メリット

①手のひらに収まるサイズ

②使い慣れたイヤホンジャック

デメリット

①64GBとカルチャーエリートには辛い容量

 

5.スマホ無しで生活する

費用:0円

メリット

①酒精中毒者および精神障害者には最も適したスタイル。落とす心配無用。

デメリット

現代社会からフェイドアウト(メリットかも?)